- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/03/27 15:38- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2026/03/27 15:38- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | | 94,407千円 |
| 固定資産 | | 10,847千円 |
| 資産合計 | | 105,254千円 |
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法
2026/03/27 15:38- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/03/27 15:38- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2026/03/27 15:38- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/27 15:38 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/03/27 15:38- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ジェイ・ティー・エヌを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りです。
| 流動資産 | 518,076 | 千円 |
| 固定資産 | 112,788 | 〃 |
| のれん | 297,470 | 〃 |
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
株式の取得により新たに株式会社メディアシステムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りです。
2026/03/27 15:38- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は267,279千円(前年同期は502,486千円の減少)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出93,316千円、投資有価証券の取得による支出74,972千円、有形固定資産の取得による支出72,154千円、無形固定資産の取得による支出32,079千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/03/27 15:38- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「仕掛品」10,080千円、「前払費用」82,353千円、「未収消費税等」13,167千円は、「その他」135,943千円として組み替えています。
前事業年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」、「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「工具、器具及び備品」144,033千円、「リース資産」7,209千円は、「その他」151,242千円として組み替えています。
2026/03/27 15:38- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「仕掛品」36,137千円、「前払費用」90,678千円、「未収消費税等」13,210千円は、「その他」173,862千円として組み替えています。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」、「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「工具、器具及び備品」147,277千円、「リース資産」7,209千円は、「その他」154,486千円として組み替えています。
2026/03/27 15:38- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、ヘッジ会計の要件を満たす為替予約取引については「5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (2)ヘッジ会計の方法」に記載のとおり、ヘッジ会計を適用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/03/27 15:38