半期報告書-第24期(2025/01/01-2025/12/31)
有報資料
当中間連結会計期間において、新たに契約した重要な契約は次の通りであります。
(資本業務提携契約)
当社は、2025年2月14日開催の取締役会において、株式会社メルコホールディングス(現社名:株式会社バッファロー、以下「バッファロー社」といいます。)との間で、資本業務提携契約を締結することを決議し、同日付で資本業務提携契約を締結いたしました。
(1)業務提携の内容
当社及びバッファロー社は、同社が持つケイパビリティを融合させることで、両社間の相乗効果を生み出し、中長期的な企業価値の向上を目指します。具体的には、両社の現行製品・オペレーションを前提としたシナジーを「機能・インフラシナジー」と定義し、短期ではコストシナジーの創出を協業の基盤とし、中長期には新規事業創出、事業領域の拡大に資する協業を目指すことで両社間の中長期的な企業価値向上を目指します。
(2)資本提携の内容
バッファロー社は、2025年6月30日現在、当社普通株式800,000株(発行済株式(自己株式を除く)の総数に対する所有株式数の割合14.30%)を保有しております。
(取得による企業結合)
当社は、2025年3月17日開催の取締役会において、株式会社メディアシステムの発行済株式の全株式を取得して子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。なお、2025年4月22日に本取得を実行しております。
詳細は、「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりであります。
(資本業務提携契約)
当社は、2025年2月14日開催の取締役会において、株式会社メルコホールディングス(現社名:株式会社バッファロー、以下「バッファロー社」といいます。)との間で、資本業務提携契約を締結することを決議し、同日付で資本業務提携契約を締結いたしました。
(1)業務提携の内容
当社及びバッファロー社は、同社が持つケイパビリティを融合させることで、両社間の相乗効果を生み出し、中長期的な企業価値の向上を目指します。具体的には、両社の現行製品・オペレーションを前提としたシナジーを「機能・インフラシナジー」と定義し、短期ではコストシナジーの創出を協業の基盤とし、中長期には新規事業創出、事業領域の拡大に資する協業を目指すことで両社間の中長期的な企業価値向上を目指します。
(2)資本提携の内容
バッファロー社は、2025年6月30日現在、当社普通株式800,000株(発行済株式(自己株式を除く)の総数に対する所有株式数の割合14.30%)を保有しております。
(取得による企業結合)
当社は、2025年3月17日開催の取締役会において、株式会社メディアシステムの発行済株式の全株式を取得して子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。なお、2025年4月22日に本取得を実行しております。
詳細は、「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりであります。