有価証券報告書-第22期(2023/01/01-2023/12/31)

【提出】
2024/03/28 15:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
143項目
③ 【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金その他
資本剰余金
資本剰余金合計その他利益剰余金利益剰余金
合計
繰越利益剰余金
当期首残高490,213371,21314371,227130,974130,974
当期変動額
新株の発行43,83143,83143,831
新株の発行(新株予約権の行使)2,7642,7622,762
当期純損失(△)△232,471△232,471
自己株式の取得
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計46,59546,59346,593△232,471△232,471
当期末残高536,808417,80614417,821△101,496△101,496

株主資本評価・換算差額等新株予約権純資産
合計
自己株式株主資本
合計
繰延ヘッジ損益評価・換算
差額等合計
当期首残高992,4153,4353,435995,851
当期変動額
新株の発行87,66287,662
新株の発行(新株予約権の行使)5,5265,526
当期純損失(△)△232,471△232,471
自己株式の取得
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
△7,384△7,384△7,384
当期変動額合計△139,282△7,384△7,384△146,666
当期末残高853,133△3,948△3,948849,184


当事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金その他
資本剰余金
資本剰余金合計その他利益剰余金利益剰余金
合計
繰越利益剰余金
当期首残高536,808417,80614417,821△101,496△101,496
当期変動額
新株の発行
新株の発行(新株予約権の行使)4,0184,0124,012
当期純利益165,643165,643
自己株式の取得
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計4,0184,0124,012165,643165,643
当期末残高540,827421,81914421,83464,14664,146

株主資本評価・換算差額等新株予約権純資産
合計
自己株式株主資本
合計
繰延ヘッジ損益評価・換算
差額等合計
当期首残高853,133△3,948△3,948849,184
当期変動額
新株の発行
新株の発行(新株予約権の行使)8,0318,031
当期純利益165,643165,643
自己株式の取得△117△117△117
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
2,6822,6821602,842
当期変動額合計△117173,5572,6822,682160176,399
当期末残高△1171,026,690△1,265△1,2651601,025,584

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。