流動資産
連結
- 2021年8月31日
- 10億9596万
- 2022年5月31日 +73%
- 18億9605万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当連結会計年度の利益剰余金期首残高及び1株当たり情報に与える影響はありません。2022/07/15 15:30
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/07/15 15:30
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、2,446,495千円となり、前連結会計年度末の1,479,719千円と比べ、966,776千円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加782,594千円、有形固定資産の増加196,125千円、売掛金及び契約資産の増加140,670千円(注)、その他流動資産のうち仮払法人税等の増加68,476千円、投資その他の資産のうち繰延税金資産の減少25,100千円、原材料及び貯蔵品の減少34,225千円、商品及び製品の減少176,855千円によるものです。
(注)四半期連結貸借対照表上、前連結会計年度は「売掛金」、当第3四半期連結会計期間は「売掛金及び契約資産」として表示されております。