- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
第5回新株予約権、第6回新株予約権、第7回新株予約権
2025/11/27 15:30- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
第2回
新株予約権
| 決議年月日 | 2016年10月1日 |
| 付与対象者の区分及び人数(名) | 当社取締役 1当社従業員 18(注)3子会社取締役 1子会社従業員 1 |
| 新株予約権の数(個) ※ | 5,000 [5,000](注)1 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ | 普通株式 20,000 [20,000](注)1 |
| 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ | 250 (注)2 |
| 新株予約権の行使期間 ※ | 自 2018年11月1日至 2026年8月31日 |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ | 発行価格 250資本組入額 125 |
| 新株予約権の行使の条件 ※ | ①本新株予約権は、当社の株式が株式会社東京証券取引所又はその他の証券取引所が開設する証券市場に上場する日までは本新株予約権の権利を行使することができないものとする。②新株予約権の割当を受けた者(以下、「新株予約権者」という。)が死亡した場合、相続人による新株予約権の相続は認めない。③新株予約権者が権利行使時においても当社又は当社子会社の取締役、監査役又は使用人の地位にあることを条件とする。ただし、新株予約権の割当てを受けた者が任期満了により退任又は定年退職した場合、その他正当な理由がある場合は、この限りではない。④その他の行使の条件については、株主総会及び取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ | 本新株予約権の譲渡については、取締役会の承認を要するものとする。 |
| 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ | - |
※ 当事業年度の末日(2025年8月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2025年10月31日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。
(注) 1.
新株予約権1個につき目的となる株式の数は1株であります。
2025/11/27 15:30- #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1) ストック・オプションの内容
| 第1回ストック・オプション | 第2回ストック・オプション | 第3回ストック・オプション | 第4回ストック・オプション |
| 付与日 | 2015年6月1日 | 2016年10月24日 | 2019年2月1日 | 2021年1月15日 |
| 権利確定条件 | 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。 | 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。 | 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。 | 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めなし | 対象勤務期間の定めなし | 対象勤務期間の定めなし | 対象勤務期間の定めなし |
(注) ストック・オプション付与時における内容を記載しております。また、ストック・オプションの数は株式数に換算して記載しております。
なお、2021年11月26日付株式分割(普通株式1株につき4株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
2025/11/27 15:30- #4 事業等のリスク
本書提出日の前月末(2025年10月31日)現在における付与済ストックオプションによる潜在株式数は176,000株であり、発行済株式総数(7,796,800株)の約2.3%に相当します。将来的にこれらのストックオプションが行使された場合、既存株主の持株比率の希薄化が生じる可能性があります。
(20) 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
当社グループは、2024年9月17日付で資金調達を目的として、新株予約権1,100,000株分を発行しており、本書提出日の前月末(2025年10月31日)現在、460,000株分の新株予約権が残っております。これらの新株予約権が全て行使された場合には、発行済株式総数(7,796,800株)の5.9%に相当する株式数の希薄化が発生することとなります。
2025/11/27 15:30- #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
(2) 取得請求権付株式の取得を請求する権利
(3) 募集株式又は募集新株予約権の割当てを受ける権利
2025/11/27 15:30- #6 新株予約権等に関する注記(連結)
3.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2025/11/27 15:30- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在の発行数には、2025年11月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2025/11/27 15:30- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
普通株式の増加の内訳は、次のとおりであります。
新株予約権の行使に伴う新株の発行による増加 683,400株
2.自己株式に関する事項
2025/11/27 15:30- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2025/11/27 15:30
- #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 員一覧」のとおり当社の株式を保有しております。
新株予約権について、社外取締役の保有数はございません。
これら以外に社外取締役との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお、2025年11月28日開催予定の第19回定時株主総会終了後、当社の社外取締役は2名となります。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会、経営会議に参加して他の取締役と十分な協議を行うとともに、情報収集を行い、監査等委員会監査、内部監査、会計監査との連携を図り、経営の妥当性について監督を行っております。また、内部統制システムの構築・運用状況等について、監督・監査を行っております。2025/11/27 15:30 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財務活動の結果得られた資金は320,651千円(前連結会計年度は、298,925千円の獲得)となりました。
これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入353,085千円が資金増加の要因、長期借入金返済による19,992千円、短期借入金の純減少額15,000千円が資金減少の要因であります。
④ 生産、受注及び販売の実績
2025/11/27 15:30- #12 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
第5回新株予約権
2025/11/27 15:30- #13 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
③ 資金の確保と財務の健全化
当社は、既に手元資金として約2年分の運転資金に相当するキャッシュを確保しているほか、当座貸越枠の設定や新株予約権の発行等により、今後の資金需要にも対応可能な体制を整えております。加えて、必要に応じて金融機関との協議も継続的に実施しております。
④ コスト削減と運営体制の見直し
2025/11/27 15:30