リベロ(9245)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 3091万
- 2020年12月31日 +38.07%
- 4268万
- 2021年12月31日 +103.59%
- 8690万
- 2022年12月31日 +51.27%
- 1億3145万
- 2023年12月31日 +42.88%
- 1億8782万
- 2024年12月31日 +27.04%
- 2億3860万
- 2025年12月31日 +14.75%
- 2億7380万
個別
- 2019年12月31日
- 3091万
- 2020年12月31日 +38.07%
- 4268万
- 2021年12月31日 +103.59%
- 8690万
- 2022年12月31日 +51.27%
- 1億3145万
- 2023年12月31日 +42.69%
- 1億8757万
- 2024年12月31日 +27.02%
- 2億3825万
- 2025年12月31日 +10.47%
- 2億6318万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2026/03/23 11:54
2.帳簿価額のうち「建物附属設備」には、資産除去債務に対応する除去費用を含めており、「その他」は、車両運搬具、無形固定資産の合計であります。
3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者を含んでおりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く) 定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 2~18年
車両運搬具 6年
器具及び備品 2~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/03/23 11:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/23 11:54
当連結会計年度末における流動資産は5,257,242千円となり、前連結会計年度末に比べ1,090,521千円増加しました。これは主に賃貸住宅転貸サービスにおける管理物件の増加に伴い現金及び預金が406,020千円、売掛金が90,017千円、前渡金が553,604千円、流動資産「その他」が41,637千円増加したこと等によるものであります。また、当連結会計年度末における固定資産は2,230,902千円となり、前連結会計年度末に比べ570,790千円増加しました。これは主に賃貸住宅転貸サービスにおける管理物件の増加に伴い敷金及び保証金が415,134千円、長期前払費用が147,215千円増加、自社システムの開発により無形固定資産が35,200千円増加、有形固定資産が4,381千円、投資その他の資産「その他」が49,891千円減少したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における資産合計は7,488,144千円となり、前連結会計年度末に比べ1,661,312千円増加しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 器具及び備品 2~10年2026/03/23 11:54
ロ.無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 器具及び備品 2~10年2026/03/23 11:54
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。