繰延資産
連結
- 2022年12月31日
- 724万
- 2023年12月31日 -62.39%
- 272万
個別
- 2022年12月31日
- 724万
- 2023年12月31日 -62.39%
- 272万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/03/27 16:07
(3) 繰延資産の処理方法
① 社債発行費 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/03/27 16:07
前連結会計年度において、一括掲記しておりました「有形固定資産」の「建物(純額)」「車両運搬具(純額)」「工具、器具及び備品(純額)」、及び「繰延資産」の「株式交付費」「社債発行費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/03/27 16:07
3.繰延資産の処理方法
(1) 社債発行費