車両運搬具(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 336万
- 2023年12月31日 +57.02%
- 528万
個別
- 2022年12月31日
- 336万
- 2023年12月31日 +57.02%
- 528万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 車両運搬具は定率法を採用しております。2024/03/27 16:07
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/03/27 16:07
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 車両運搬具 ― 千円 1,674 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/03/27 16:07
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品の増加 パソコンの購入による増加 18,255 千円 車両運搬具の増加 社有車の購入による増加 7,310 千円
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/03/27 16:07
前連結会計年度において、一括掲記しておりました「有形固定資産」の「建物(純額)」「車両運搬具(純額)」「工具、器具及び備品(純額)」、及び「繰延資産」の「株式交付費」「社債発行費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。