- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、DX関連事業のみの単一セグメントであり、記載を省略しております。
2024/03/28 16:01- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 29,996千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2024/03/28 16:01- #3 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、投資効果の発現する期間を見積り定額法により償却しております。
顧客関連資産についてはその効果の及ぶ期間に基づく定額法により償却しております。
2024/03/28 16:01- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 住民税均等割 | 0.3 | % |
| のれん償却 | 0.2 | % |
| 税額控除 | △5.3 | % |
2024/03/28 16:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は6,111,420千円となり、前事業年度末と比べ997,025千円増加いたしました。これは主に、売上の増加に伴い売掛金及び契約資産が744,663千円、企業結合によるのれんが204,641千円、顧客関連資産が94,206千円、基幹システムのリプレイス費用によるソフトウェア仮勘定が120,312千円増加した一方、関係会社株式の取得等により現金及び預金が379,287千円減少したことによるものです。
(負債)
2024/03/28 16:01- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2024/03/28 16:01- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 28,807千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2024/03/28 16:01