半期報告書-第18期(2026/01/01-2026/12/31)
3 株主資本の著しい変動
当中間連結会計期間において、信託型ストックオプションの行使を主な要因として資本金が159,816千円、資本剰余金が159,816千円それぞれ増加しております。この結果、当中間連結会計期間末において資本金が730,164千円、資本剰余金が694,446千円となっております。
当中間連結会計期間において、信託型ストックオプションの行使を主な要因として資本金が159,816千円、資本剰余金が159,816千円それぞれ増加しております。この結果、当中間連結会計期間末において資本金が730,164千円、資本剰余金が694,446千円となっております。