売上高
個別
- 2022年12月31日
- 21億8120万
- 2023年12月31日 +6.15%
- 23億1526万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/03/29 12:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 551,898 1,132,278 1,709,725 2,315,269 税引前四半期(当期)純利益(千円) 129,482 269,668 428,166 592,480 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/29 12:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- ③ 特定の製品への依存について2024/03/29 12:30
当社の売上高のうち、主要製品であるメール配信システム「Cuenote FC」の売上高は、売上高全体の67.5%(当事業年度)と過半を占めております。当社はメッセージングソリューションに関するサービスを提供する企業でありますが、競合製品との競争激化及び市場環境等の変化により「Cuenote FC」の売上が大幅に減少した場合には、当社の業績に大きく影響を及ぼす可能性があります。
当社では、引き続き、「Cuenote FC」の売上拡大を図る方針に変わりはありませんが、SMS配信サービス「Cuenote SMS」の売上拡大に取り組むことで、本リスクの低減に努めております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2024/03/29 12:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) その他の源泉から生じる収益 - - 外部顧客への売上高 2,181,206 2,315,269
収益を理解するための基礎となる情報は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/03/29 12:30
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/03/29 12:30
当社は持続的な成長と企業価値の向上を目標としており、主な経営指標として売上高、営業利益、営業利益率にあわせ定期契約額(月次経常収益)とメールサービスの解約率を重視しております。
以上のとおり、事業運営上必要な施策を適時適切に実行することにより定期契約額を増加させ、事業規模を拡大し経営の効率性を高めてまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年7月に災害訓練メールを定期自動配信する機能を追加し、提供開始しております。2024/03/29 12:30
サービス提供種別の売上高の概況は以下のとおりであります。
・ストック型収益:Cuenote SaaSのサブスクリプション(サービス利用)売上並びにソフトウエア保守売上が含まれます。当事業年度は顧客個別の要望に応じるエンタープライズ向けプランの獲得及びショートメッセージ顧客数の増加によりストック型収益は2,254,589千円、当事業年度末定期契約額は200,695千円(前年同期末比7.1%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/29 12:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。