シンプレクスHD(4373)の親会社の所有者の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 3億1400万
- 2021年3月31日 +570.06%
- 21億400万
- 2022年3月31日 +124.24%
- 47億1800万
- 2023年3月31日 +17.32%
- 55億3500万
- 2024年3月31日 +11.53%
- 61億7300万
- 2025年3月31日 +32.74%
- 81億9400万
- 2026年3月31日 +31.36%
- 107億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/11 15:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間利益又は税引前当期利益 (百万円) 7,052 14,352 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益 (百万円) 4,777 10,538 基本的1株当たり中間(当期)利益 (円) 21.01 46.42 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2026/06/11 15:30
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。
子会社に対する支配を喪失した場合には、当該子会社の資産及び負債、当該子会社に係る非支配持分の認識を中止し、支配喪失後も継続して保持する残余持分について支配喪失日の公正価値で再測定しております。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、リスクに見合った十分な自己資本を確保し、自己資本の充実と有効活用に努め、財務の健全性と資本コストのバランスを重視し、適切な資本コストの維持をしております。2026/06/11 15:30
自己資本管理に用いる重要な指標は自己資本比率であり、以下のとおりであります。なお、自己資本額は「親会社の所有者に帰属する持分合計」であり、自己資本比率はこれを「負債及び資本合計」で除することによって計算しております。
- #4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 28.1株当たり利益2026/06/11 15:30
(注)当社は、2025年10月30日開催の取締役会決議により、2025年12月1日を効力発生日として、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、基本的1株当たり当期利益および希薄化後1株当たり当期利益を算定しております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 7,781 10,538 当期利益調整額(百万円) - - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当期利益)2026/06/11 15:30
法人所得税費用は3,814百万円(前期2,948百万円)となり、親会社の所有者に帰属する当期利益は10,538百万円(前期7,781百万円、前期比35.4%増)となりました。
② 財政状態の状況 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/11 15:30
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 8,194 10,764 当期包括利益 8,194 10,764 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/11 15:30
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 7,781 10,538 当期利益 7,781 10,538 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/11 15:30
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 21 782 386 親会社の所有者に帰属する持分合計 48,810 51,450 資本合計 48,810 51,450