訂正有価証券報告書-第6期(2021/04/01-2022/03/31)
当社は、剰余金の配当につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。配当性向の目安に関しては、親会社の所有者に帰属する当期利益の30%を目安として配当を実施する予定です。
上記の配当方針に基づき、2022年3月期の期末配当につきましては、1株当たり配当金を23円とすることにいたしました。
なお、当社は、中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。なお、当社は会社法第459条第1項の規定に基づき、法令に別段の定めがある場合を除き、剰余金の配当にかかる決定機関を取締役会とする旨を定款に定めております。
上記の配当方針に基づき、2022年3月期の期末配当につきましては、1株当たり配当金を23円とすることにいたしました。
なお、当社は、中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。なお、当社は会社法第459条第1項の規定に基づき、法令に別段の定めがある場合を除き、剰余金の配当にかかる決定機関を取締役会とする旨を定款に定めております。