有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31)
2.作成の基礎
(1)IFRS準拠に関する事項
当社グループの連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第1条の2の「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準であるIFRSに準拠して作成しております。
なお、本連結財務諸表は2024年6月14日に代表取締役社長(CEO)金子英樹及び取締役(CFO)江野澤慶亮によって承認されております。
(2)測定の基礎
当社グループの連結財務諸表は、注記「3.重要性がある会計方針」に記載のとおり、公正価値で測定されている特定の金融商品等を除き、取得原価を基礎として作成しております。
(3)機能通貨及び表示通貨
当社グループの連結財務諸表は、当社の機能通貨である日本円を表示通貨としており、百万円未満を四捨五入して表示しております。
(4)会計方針の変更
当社グループが連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、IAS第12号「法人所得税」(単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化)を除き、前連結会計年度と同様であります。当該会計方針が、当社グループの連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。
(1)IFRS準拠に関する事項
当社グループの連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第1条の2の「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準であるIFRSに準拠して作成しております。
なお、本連結財務諸表は2024年6月14日に代表取締役社長(CEO)金子英樹及び取締役(CFO)江野澤慶亮によって承認されております。
(2)測定の基礎
当社グループの連結財務諸表は、注記「3.重要性がある会計方針」に記載のとおり、公正価値で測定されている特定の金融商品等を除き、取得原価を基礎として作成しております。
(3)機能通貨及び表示通貨
当社グループの連結財務諸表は、当社の機能通貨である日本円を表示通貨としており、百万円未満を四捨五入して表示しております。
(4)会計方針の変更
当社グループが連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、IAS第12号「法人所得税」(単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化)を除き、前連結会計年度と同様であります。当該会計方針が、当社グループの連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。