半期報告書-第10期(2024/01/01-2024/12/31)
3.株主資本の金額の著しい変動に関する事項
当中間会計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ13,687千円増加しております。
また、2024年5月17日付で譲渡制限付株式報酬としての新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ9,832千円増加しております。
そして、2024年3月27日開催の定時株主総会決議に基づき、2024年6月1日付で減資の効力が発生し、資本金の額が56,838千円減少、その他資本剰余金の額が56,838千円増加しております。
これらにより、当中間会計期間末において、資本金が10,000千円、資本剰余金が1,567,156千円となっております。
当中間会計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ13,687千円増加しております。
また、2024年5月17日付で譲渡制限付株式報酬としての新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ9,832千円増加しております。
そして、2024年3月27日開催の定時株主総会決議に基づき、2024年6月1日付で減資の効力が発生し、資本金の額が56,838千円減少、その他資本剰余金の額が56,838千円増加しております。
これらにより、当中間会計期間末において、資本金が10,000千円、資本剰余金が1,567,156千円となっております。