半期報告書-第11期(2025/01/01-2025/12/31)
3.株主資本の金額の著しい変動に関する事項
当中間会計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ21,663千円増加しております。
また、2025年5月16日付で譲渡制限付株式報酬としての新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ17,797千円増加しております。
そして、2025年3月26日開催の定時株主総会決議に基づき、2025年6月1日付で減資の効力が発生し、資本金の額が39,889千円減少、その他資本剰余金の額が39,889千円増加しております。
これらにより、当中間会計期間末において、資本金が18,364千円、資本剰余金が1,655,299千円となっております。
当中間会計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ21,663千円増加しております。
また、2025年5月16日付で譲渡制限付株式報酬としての新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ17,797千円増加しております。
そして、2025年3月26日開催の定時株主総会決議に基づき、2025年6月1日付で減資の効力が発生し、資本金の額が39,889千円減少、その他資本剰余金の額が39,889千円増加しております。
これらにより、当中間会計期間末において、資本金が18,364千円、資本剰余金が1,655,299千円となっております。