半期報告書-第12期(2026/01/01-2026/12/31)
3.株主資本の金額の著しい変動に関する事項
当中間連結会計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ12百万円増加しております。
また、2026年5月15日付で譲渡制限付株式報酬としての新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ24百万円増加しております。
そして、2026年3月30日開催の定時株主総会決議に基づき、2026年6月1日付で減資の効力が発生し、資本金の額が39百万円減少、その他資本剰余金の額が39百万円増加しております。
これらにより、当中間連結会計期間末において、資本金が51百万円、資本剰余金が1,766百万円となっております。
当中間連結会計期間において、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ12百万円増加しております。
また、2026年5月15日付で譲渡制限付株式報酬としての新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ24百万円増加しております。
そして、2026年3月30日開催の定時株主総会決議に基づき、2026年6月1日付で減資の効力が発生し、資本金の額が39百万円減少、その他資本剰余金の額が39百万円増加しております。
これらにより、当中間連結会計期間末において、資本金が51百万円、資本剰余金が1,766百万円となっております。