- 7135
- 2026/09/25
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 12.69倍
- 2022年以降
- 赤字-22.56倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2022年以降
- 1.12-2.85倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 12.78%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャパンクラフト HD(7135)の株主優待引当金の推移 - 通期
連結
- 2022年6月30日
- 3330万
- 2023年6月30日 +102.15%
- 6732万
- 2024年6月30日 +6.02%
- 7138万
- 2025年6月30日 +36.13%
- 9717万
- 2026年6月30日 +12.98%
- 1億978万
個別
- 2022年6月30日
- 3330万
- 2023年6月30日 +102.15%
- 6732万
- 2024年6月30日 +6.02%
- 7138万
- 2025年6月30日 +36.13%
- 9717万
- 2026年6月30日 +12.98%
- 1億978万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/09/25 10:00
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 退職給付費用 48,516 53,192 株主優待引当金繰入額 97,171 108,912 販売手数料 831,785 869,903 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
当社及び連結子会社の従業員に対する賞与の支給に充てるため、翌連結会計年度支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2026/09/25 10:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/09/25 10:00
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 103 127 103 127 株主優待引当金 97,171 109,782 97,171 109,782 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/25 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目別の内訳前事業年度(2025年6月30日) 当事業年度(2026年6月30日) 賞与引当金 35千円 45千円 株主優待引当金 33,426 38,643 未払事業所税 1,759 69
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/25 10:00
(注)1 評価性引当額が379,141千円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 店舗閉鎖損失引当金 3,088 576 株主優待引当金 33,426 38,643 税務上の繰越欠損金(注)2 3,683,439 3,571,482
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、株主優待の利用実績に基づいて、翌事業年度以降に発生すると見込まれる額を計上しております。
3.収益及び費用の計上基準
当社の収益は、主に連結子会社からの経営指導料及び受取配当金であります。
経営指導料については、連結子会社との契約に応じた受託業務を提供することが履行義務であり、業務が実施された時点で当社の履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
受取配当金については、配当金の効力発生日をもって収益を認識しております。2026/09/25 10:00