売上高
連結
- 2023年6月30日
- 169億9392万
- 2024年6月30日 -9.42%
- 153億9366万
個別
- 2023年6月30日
- 3億7203万
- 2024年6月30日 -8.07%
- 3億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 小売事業は、手芸用品の販売を中心とした店舗を展開しており、主な店舗としては「クラフトハートトーカイ」を展開しております。出版・教育事業は、書籍の販売及び手芸関連の教室「ヴォーグ学園」の運営を中心に行っております。2024/09/27 9:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/09/27 9:58
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/09/27 9:58
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) その他の収益 51,003 49,344 外部顧客への売上高 16,993,920 15,393,669
顧客との契約における履行義務の充足の時期及び取引価格の算定方法等については、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/09/27 9:58 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/09/27 9:58
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、株主重視の経営推進という観点から企業価値を高めるため、高付加価値の商品やサービスの提供により収益基盤の強化を図り、継続的に利益を出せる企業体質を目指しております。2024/09/27 9:58
目標とする経営指標として中期経営計画を策定しており、2025年6月期の目標数値は売上高145億円、営業利益80百万円、営業利益率は0.6%であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、これまでの店舗再編を一層推し進め、エリア戦略の徹底により新規出店を四国・中国地区に1店舗行い、不採算店舗の閉鎖を北海道・東北地区17店舗、関東地区19店舗、中部地区20店舗、近畿地区14店舗、中国・四国地区10店舗、九州・沖縄地区13店舗の合計93店舗実施し、当連結会計年度末の店舗数は226店舗となりました。閉鎖店舗からの送客や顧客目線の商品導入への積極的な取組みにより、1店舗あたりの客数及び客単価は減少傾向から脱却しつつあります。2024/09/27 9:58
これらの結果、小売事業の売上高は122億20百万円(前年同期比10.9%減)、営業損失は12億5百万円(前連結会計年度は17億60百万円の営業損失)となりました。
(出版・教育事業) - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/09/27 9:58
前事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 372,037千円 342,000千円 販売費及び一般管理費 45,217 35,752 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/09/27 9:58
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。