- 7135
- 2026/09/11
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 13.36倍
- 2022年以降
- 赤字-22.56倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2022年以降
- 1.12-2.85倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 12.78%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- -16億6585万
- 2025年6月30日
- 469万
個別
- 2024年6月30日
- -2887万
- 2025年6月30日
- -1478万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・役員の報酬体系については、コーポレート・ガバナンスやグループ経営観点から、公正かつバランスのとれたものとなるよう、各職責に応じて定めます。2025/09/25 15:04
・社外取締役を除く取締役(監査等委員である者を除く)の報酬は、基本報酬(固定報酬)と業績連動報酬(いずれも金銭報酬)で構成します。業績連動報酬は、事業の成長度を測る観点から単年度の経常利益目標を指標として、その達成度合いに応じて個人別の支給額を決定します。
また、社外取締役(監査等委員である者を除く)は、その役割と独立性の観点から、基本報酬(固定報酬)のみとしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.経営成績2025/09/25 15:04
黒字化体質確立に向け、前連結会計年度に実施した不採算店舗の閉鎖及び出版業界の縮小等により売上が減少し、当連結会計年度の売上高は140億45百万円(前年同期比8.8%減)となりましたが、収益構造が改善した結果、営業利益は65百万円(前連結会計年度は15億92百万円の営業損失)、経常利益は4百万円(前連結会計年度は16億65百万円の経常損失)となりました。収益性の低下に伴う減損損失1億51百万円を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は2億57百万円(前連結会計年度は20億91百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
ロ.財政状態