有価証券報告書-第10期(2022/04/01-2023/03/31)
30.1株当たり利益
基本的及び希薄化後1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)逆希薄化効果を有するため、前連結会計年度及び当連結会計年度における希薄化後1株当たり当期損失の計算に含めていない株式報酬の潜在的普通株式は、それぞれ2,525千株及び982千株であります。
基本的及び希薄化後1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(△は損失)(百万円) | △8,460 | △3,222 |
| 当期利益調整額(百万円) | - | - |
| 希薄化後の親会社の所有者に帰属する当期利益(△は損失)(百万円) | △8,460 | △3,222 |
| 期中平均普通株式数(千株) | 119,528 | 124,686 |
| 希薄化効果を有する潜在的普通株式の影響 | ||
| 株式報酬(千株) | - | - |
| 希薄化後の期中平均普通株式数(千株) | 119,528 | 124,686 |
| 基本的1株当たり当期利益(△は損失)(円) | △70.78 | △25.84 |
| 希薄化後1株当たり当期利益(△は損失)(円) | △70.78 | △25.84 |
(注)逆希薄化効果を有するため、前連結会計年度及び当連結会計年度における希薄化後1株当たり当期損失の計算に含めていない株式報酬の潜在的普通株式は、それぞれ2,525千株及び982千株であります。