有価証券報告書-第9期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用認識された棚卸資産の評価損計上額は2,647百万円(前連結会計年度:2,312百万円)であります。売上原価の大部分は期中に費用として認識された棚卸資産であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 25,268 | 28,343 |
| 仕掛品 | 4,767 | 5,273 |
| 原材料及び貯蔵品 | 8,793 | 10,892 |
| 合計 | 38,829 | 44,509 |
費用認識された棚卸資産の評価損計上額は2,647百万円(前連結会計年度:2,312百万円)であります。売上原価の大部分は期中に費用として認識された棚卸資産であります。