- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額654,388千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運転資金、本社建物等が含まれております。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,975千円は、主に本社の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/01/28 15:01- #2 セグメント表の脚注
- 調整額」は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額185千円は、報告セグメントに帰属しない売上高、セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△11,590千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,702,791千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運転資金、本社建物等が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,074千円は、主に本社の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却は配分しております。2022/01/28 15:01 - #3 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日) | 当事業年度
(自 2020年11月1日
至 2021年10月31日) |
| 建物 | 25,053 | 千円 | ― | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,003 | 〃 | 122 | 〃 |
| ソフトウエア | 63 | 〃 | ― | 〃 |
| 計 | 26,120 | 千円 | 122 | 千円 |
2022/01/28 15:01 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/01/28 15:01 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2020年10月31日) | 当事業年度(2021年10月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 15,304 | 千円 | 24,025 | 千円 |
2022/01/28 15:01- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/01/28 15:01- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果使用した資金は、26,129千円(前年同期は73,303千円の使用)となりました。
これは主に、旧オフィスの敷金の返金18,595千円があった一方で、有形固定資産の取得による支出6,074千円、無形固定資産の取得による支出38,720千円を計上したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/01/28 15:01- #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) | 当事業年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) |
| 期首残高 | 19,968 | 千円 | 5,800 | 千円 |
| 有形固定資産の取得による増加 | 5,800 | 〃 | ― | 〃 |
| 時の経過による調整額 | 58 | 〃 | ― | 〃 |
2022/01/28 15:01- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染拡大による影響は未だ不透明な状況ではあるものの、現状では、当社の事業活動に与える影響は限定的であるとの仮定を置き、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りなどを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が高く、今後の状況次第では、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/01/28 15:01- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/01/28 15:01