営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年7月31日
- 1億6407万
- 2022年7月31日 +30.01%
- 2億1331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」の区分は、セグメントに帰属しない売上高73千円、セグメント間取引消去△8,320千円を含んでおります。2022/09/13 16:00
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」の区分は、セグメント間取引消去△11,538千円を含んでおります。
2.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。この変更によるセグメント売上高への影響額は、アナリティクス事業において22,193千円であります。セグメント利益への影響はありません。
なお、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、前第4四半期会計期間より共通費の配賦方法を変更しております。そのため、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成したものを記載しております。
3. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/13 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、当社が展開するサービスを取り巻く環境は、インターネット、スマートフォン、SNSの普及によりデジタルチャネルでの購買が一般化してきたこと、新型コロナウイルス感染症拡大によりオフラインでのマーケティング活動が制限されたこと等により、企業のマーケティング活動のデジタルシフトが続いており、当社が事業を展開するDXコンサルティングや「Keywordmap」シリーズ等のデジタルマーケティングを支援するサービスへの需要は引続き拡大傾向に有り、堅調な成長を続けております。また、さらなる成長に向けた人員強化も進めております。2022/09/13 16:00
このような経営環境のもと、当第3四半期累計期間の売上高は1,320,418千円(前年同期比41.6%増)、売上総利益は956,924千円(前年同期比44.3%増)、営業利益は213,314千円(前年同期比30.0%増)、経常利益は212,421千円(前年同期比30.4%増)、四半期純利益は139,883千円(前年同期比30.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりになります。