建物(純額)
個別
- 2022年10月31日
- 56万
- 2023年10月31日 +999.99%
- 5846万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△16,046千円は、セグメント間取引消去であります。2024/01/26 16:17
(2) セグメント資産の調整額1,752,536千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運転資金、本社建物等が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額258千円は、主に本社の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」は、以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△22,325千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,567,129千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運転資金、本社建物等が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額81,359千円は、主に本社の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2024/01/26 16:17 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/01/26 16:17
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 資産除去債務 22,074 千円 建物 新オフィス関係 39,420 〃 工具、器具及び備品 新オフィス内装、家具等 17,108 〃 ソフトウェア Keywordmap 21,141 〃
なお、当期減少額の内()内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 旧オフィス関係 4,222 千円 工具、器具及び備品 パソコン 5,011 〃 ソフトウェア Keywordmap for SNS 86,653 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の資産については、前事業年度末に比べて184,611千円減少し、1,840,978千円となりました。2024/01/26 16:17
これは主に現金及び預金の減少(前事業年度末比245,791千円の減少)、敷金及び保証金の減少(前事業年度末比23,101千円の減少)、本社移転に伴う建物の増加(前事業年度末比57,897千円の増加)、未収還付法人税等の増加(前事業年度末比15,457千円の増加)、工具、器具及び備品の増加(前事業年度末比11,913千円の増加)によるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/01/26 16:17
ただし、建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりです。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク2024/01/26 16:17
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。敷金及び保証金は、主に建物の賃貸借契約に基づくものであり、差入先の信用リスクに晒されております。営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。長期借入金は、事業活動に必要な資金調達を目的としたものであり、返済期日は最長で決算日後1年5か月であります。このうちの一部は、金利の変動リスクに晒されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制