建物(純額)
個別
- 2023年10月31日
- 5846万
- 2024年10月31日 +1.75%
- 5948万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△22,325千円は、セグメント間取引消去であります。2025/01/29 16:00
(2) セグメント資産の調整額1,567,129千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない運転資金、本社建物等が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額81,359千円は、主に本社の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」は、以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△19,769千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,641,003千円は報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない運転資金、本社建物等が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,258千円は報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.全社資産は報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2025/01/29 16:00 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2025/01/29 16:00
当事業年度において、建物賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上している資産除去債務の一部について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っております。
この見積りの変更により、資産除去債務残高が4,486千円増加しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/01/29 16:00
建物 資産除去債務 4,486 千円 建物 オフィス関係 580 〃 ソフトウエア Keywordmap 76,734 〃 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/01/29 16:00
ただし、建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりです。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク2025/01/29 16:00
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。敷金及び保証金は、主に建物の賃貸借契約に基づくものであり、差入先の信用リスクに晒されております。営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。長期借入金は、事業活動に必要な資金調達を目的としたものであり、返済期日は最長で決算日後5か月であります。このうちの一部は、金利の変動リスクに晒されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制