日本調理機(2961)の電子記録債権の推移 - 全期間
個別
- 2023年6月30日
- 1億2398万
- 2023年9月30日 +22.4%
- 1億5175万
- 2023年12月31日 +6.36%
- 1億6139万
- 2024年3月31日 -6.58%
- 1億5078万
- 2024年6月30日 +147.97%
- 3億7390万
- 2024年9月30日 -11.39%
- 3億3130万
- 2024年12月31日 +196.15%
- 9億8117万
- 2025年3月31日 -46.25%
- 5億2739万
- 2025年6月30日 +4.57%
- 5億5148万
- 2025年9月30日 +12.19%
- 6億1871万
- 2025年12月31日 -12.06%
- 5億4407万
- 2026年3月31日 -47.93%
- 2億8331万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 電子記録債権
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 新日本厨機株式会社 168,170 株式会社マルゼン 132,955 東海興商株式会社 41,489 大蔵商事株式会社 36,823 松村物産株式会社 30,845 その他 208,433 合計 618,717
2025/12/24 9:28期日 金額(千円) 2025年10月満期 72,791 2025年11月満期 121,344 2025年12月満期 149,611 2026年1月満期 274,874 2026年2月満期 - 2026年3月満期 96 合計 618,717 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/24 9:28
当事業年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、51,596千円であります。 なお契約負債は、顧客との契約に基づき、履行義務の充足前に受領した前受金であります。当事業年度(2024年9月30日) 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形電子記録債権売掛金 810,905151,7533,171,871 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形電子記録債権売掛金 406,825331,3063,662,116 契約負債(期首残高) 78,465
なお、過去の期間に充足した履行義務から当事業年度に認識した収益の金額に重要性はありません。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記
- ※1 受取手形、電子記録債権及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2025/12/24 9:28
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は、総資産で前事業年度末に比べ1,309,554千円減少の13,269,685千円となりました。2025/12/24 9:28
資産の部は、現金及び預金が1,092,359千円、受取手形及び売掛金並びに電子記録債権が265,842千円減少となった結果、前事業年度末に比べ1,309,554千円減少しました。
負債の部は支払手形及び買掛金並びに電子記録債務が1,460,866千円減少となった結果、前事業年度末に比べ1,747,186千円減少の5,795,423千円となりました。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/12/24 9:28
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金については、顧客の信用リスクに晒されておりますが、与信管理を行い、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、信用リスクを低減しております。
投資有価証券は主に業務上の関係を有す企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、上場株式については定期的に時価の把握を行っております。