- 2961
- 2026/09/10
- 時価
- 275億円
- PER 予
- 54.06倍
- 2022年以降
- 4.2-15.14倍
(2022-2025年) - PBR
- 3.69倍
- 2022年以降
- 0.41-0.67倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 6.82%
- ROA 予
- 4.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 4億6410万
- 2021年9月30日 +43.09%
- 6億6409万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 一元管理された顧客データ・自社製品納入実績データに基づき、お客様にとって安心安全で最適な年間保守サービスを提案し、突発的なマシーントラブルを減少させ、お客様との強固な信頼関係の構築を図った上で、上記a,bの営業情報収集を行い適切な提案時期を見極めます。2021/12/27 11:45
以上の戦略実行の当年度における達成状況を判断する指標として、売上高、製品売上高、売上総利益、営業利益を重視しております。
(3) 経営環境および対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当期の業績概要は以下のようになりました。2021/12/27 11:45
最適な厨房製品・厨房システム及びサービス等の提案活動強化および新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため前事業年度より繰り越されていた案件が完了したことにより、機器設備案件の売上額は1,084,608千円増加し14,656,978千円を計上することができました。また、顧客の厨房施設稼働率の低下により減少していた、機器の修理額及び食器等の販売額がやや回復し、前事業年度より74,573千円増加し2,404,499千円となりました。なお、本稿では、当事業年度の顧客市場の動向及び当社の事業活動の状況を経営成績と関連付けで分析するにあたり、損益計算書における製品売上高と商品売上高に含まれる機器設備関連の売上を機器設備売上高とし、損益計算書における製品売上高と商品売上高に含まれる修理・保守及び食器などの備品売上を修理備品売上高と標記しております。(単位:千円) 販売管理費 3,856,372 3,976,694 120,322 営業利益 464,106 664,095 199,989 営業利益率 2.9% 3.9% 1.0%
これらの結果、当事業年度の売上高は17,061,477千円(前期比7.3%増)となりました。