純資産
連結
- 2024年2月29日
- 14億3894万
- 2025年2月28日 +4.61%
- 15億531万
- 2026年2月28日 +8.53%
- 16億3371万
個別
- 2024年2月29日
- 14億3894万
- 2025年2月28日 +4.79%
- 15億792万
- 2026年2月28日 +8.06%
- 16億2953万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2026/05/19 9:42
第2回から第8回までのストック・オプションの付与時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、簿価純資産法又はディスカウントキャッシュ・フロー法により算定した価格を基礎として決定しております。
第9回および第10回のストック・オプションについての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 未払法人税等の増加および未払消費税等の増加は、前連結会計年度末に比べ税金等調整前当期純利益が増加したことによるものであります。2026/05/19 9:42
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,633,716千円となり、前連結会計年度末に比べ128,404千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益(純資産の増加)189,575千円を計上したことによるものであります。また、自己株式の市場買付けによって、自己株式の取得(純資産の減少)79,245千円を実行いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貸倒引当金2026/05/19 9:42
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。また、関係会社が債務超過となった場合、立替金の貸倒れによる損失に備えるため、関係会社の純資産額を基礎として個別に回収可能性を勘案して回収不能見込額を算定し、当該回収不能見込額を貸倒引当金として計上しております。
なお、当事業年度においては、貸倒実績、個別の回収不能見込額がないため、貸倒引当金を計上しておりません。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/19 9:42
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 1株当たり純資産額 580.46円 637.72円 1株当たり当期純利益 33.18円 74.14円