無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 2億9889万
- 2023年12月31日 +35.09%
- 4億378万
個別
- 2022年12月31日
- 1億8821万
- 2023年12月31日 +17.37%
- 2億2091万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
原材料及び貯蔵品
評価基準は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
商品及び製品
評価基準は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、金型及び賃貸用資産並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 8年~22年
工具、器具及び備品 2年~15年
賃貸用資産 5年2024/04/01 11:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/04/01 11:28
投資活動により使用した資金は、582,318千円(前連結会計年度は946,774千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出355,898千円及び無形固定資産の取得による支出187,800千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/04/01 11:28
当連結会計年度の設備投資等の総額は、543,698千円(無形固定資産への投資を含む)であります。有形固定資産への投資のうち、その主なものはレンタル機器及び部品であります。無形固定資産への投資のうち、その主なものは自社利用サービスのためのソフトウエアの新規開発及び機能追加等であります。当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
当社グループは、Akerun事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賃貸用資産 5年2024/04/01 11:28
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づいております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当該事業年度の財務諸表に計上した金額2024/04/01 11:28
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 955,755 1,183,769 無形固定資産 188,214 220,916 減損損失 5,850 ―
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/04/01 11:28
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 955,964 1,184,401 無形固定資産 298,891 403,784 減損損失 5,850 ―
① 算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 賃貸用資産 5年2024/04/01 11:28
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づいております。