四半期報告書-第9期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2022年3月30日開催の定時株主総会において、資本金の額及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うことを決議し、2022年5月10日付でその効力が発生しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本金が1,579,799千円、資本準備金が250,587千円それぞれ減少し、この減少額全額をその他資本剰余金に振り替えました。また、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金2,041,695千円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。
また、ストック・オプションの行使による新株発行により資本金が460千円、資本準備金が460千円それぞれ増加しております。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が30,460千円、資本剰余金が2,620,318千円、利益剰余金が△366,871千円となっております。
当社は、2022年3月30日開催の定時株主総会において、資本金の額及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うことを決議し、2022年5月10日付でその効力が発生しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本金が1,579,799千円、資本準備金が250,587千円それぞれ減少し、この減少額全額をその他資本剰余金に振り替えました。また、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金2,041,695千円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。
また、ストック・オプションの行使による新株発行により資本金が460千円、資本準備金が460千円それぞれ増加しております。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が30,460千円、資本剰余金が2,620,318千円、利益剰余金が△366,871千円となっております。