のむら産業(7131)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年10月31日
- 530万
- 2020年10月31日 +46.91%
- 779万
- 2021年10月31日 +32.92%
- 1035万
- 2022年10月31日 +30.08%
- 1347万
- 2023年10月31日 +20.95%
- 1629万
- 2024年10月31日 +23.57%
- 2013万
- 2025年10月31日 +21.71%
- 2450万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/01/26 14:00
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/26 14:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 製品保証引当金 4,057 3,097 退職給付に係る負債 6,834 8,570 資産除去債務 8,544 9,396
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 上記に加え、当社は複数事業主による総合設立型の全国印刷製本包装機械企業年金基金に加入しております。当該年金基金制度は、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理をしております。2026/01/26 14:00
なお、当社及び連結子会社の退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.複数事業主制度