のれん
連結
- 2021年10月31日
- 1億1597万
- 2022年10月31日 -29.27%
- 8203万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/01/30 11:27
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/01/30 11:27
前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 製品保証引当金繰入額 △549 876 のれんの償却額 33,945 33,945 減価償却費 25,972 22,809 - #3 事業等のリスク
- 当該リスクへの対応策として、包装資材のデザイン企画及び計量包装機の設計開発等の実施にあたっては知的所有権管理規程に則り、第三者が保有している特許や商標、著作権等の知的財産権の侵害を防止するため、必要に応じて調査を行い、現在又は将来に侵害する恐れがある第三者の知的財産を発見した場合、当該企画・開発等の変更又は中止、ライセンスの申し入れ、第三者の知的財産権の権利化阻止等の対応を検討することとしております。(顕在化可能性:低/影響度:小/対応策:知的財産管理規程に基づく運用の徹底、事業活動に有用な知的財産権の取得及び保持、他社の知的財産権の調査を実施し問題を未然に防止する等)2023/01/30 11:27
(10)のれんの減損について
当社グループで認識されているのれんは、2018年2月1日に当社がパックウェル株式会社に対して行った買収により計上されたものです。のれんの評価額については、同社の将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、同社の将来の収益力が低下した場合、当該のれんについての減損損失を計上することになり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。2023/01/30 11:27 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/01/30 11:27
前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.0 のれんの償却 3.6 その他 △0.1 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/01/30 11:27
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ2億12百万円増加し、26億82百万円(前連結会計年度末比8.6%増)となりました。これは主に現金及び預金の増加1億80百万円(前連結会計年度末比20.9%増)、仕掛品の増加1億15百万円(前連結会計年度末比45.8%増)等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ47百万円減少し、9億50百万円(前連結会計年度末比4.7%減)となりました。これは主にのれん償却等によるものであります。この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ1億64百万円増加し、36億33百万円(前連結会計年度末比4.8%増)となりました。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。2023/01/30 11:27
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/01/30 11:27
のれんの評価
(1)当連結会計年度末の連結財務諸表に計上した金額