賞与引当金
連結
- 2023年10月31日
- 6983万
- 2024年10月31日 +2.64%
- 7168万
個別
- 2023年10月31日
- 5470万
- 2024年10月31日 -3.49%
- 5279万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/01/30 13:29
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 貸倒引当金繰入額 △33 425 賞与引当金繰入額 54,486 56,319 製品保証引当金繰入額 1,538 7,942 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社及び連結子会社は主として下記によっております。
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2025/01/30 13:29 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/01/30 13:29
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 438 584 107 916 賞与引当金 54,700 52,792 54,700 52,792 製品保証引当金 3,964 11,907 3,964 11,907 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/01/30 13:29
(表示方法の変更)前事業年度(2023年10月31日) 当事業年度(2024年10月31日) 未払費用 - 1,769 賞与引当金 18,641 17,991 棚卸資産評価損 5,356 4,862
前事業年度において、繰延税金資産「その他」に含めていた「製品保証引当金」は、その金額的重要性が高まったことから、当事業年度より独立掲記しております。なお、これに伴い、前事業年度における繰延税金資産「その他」2,953千円は、「製品保証引当金」1,351千円と「その他」1,601千円に組替えて表示しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/01/30 13:29
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 未払費用 - 1,965 賞与引当金 23,799 24,334 棚卸資産評価損 5,792 5,411
前連結会計年度において、繰延税金資産「その他」に含めていた「製品保証引当金」は、その金額的重要性が高まったことから、当連結会計年度より独立掲記しております。なお、これに伴い、前連結会計年度における繰延税金資産「その他」4,638千円は、「製品保証引当金」1,351千円と「その他」3,286千円に組替えて表示しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~50年
構築物 15年~20年
機械及び装置 12年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 3年~15年2025/01/30 13:29