売上高
個別
- 2022年9月30日
- 18億3494万
- 2023年9月30日 +41.47%
- 25億9587万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/08 16:02
当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)インターネットサービス事業 顧客との契約から生じる収益 1,834,941 外部顧客への売上高 1,834,941
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2023/11/08 16:02
当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)の我が国経済におきましては、新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行し、内需及びインバウンド需要の回復など、社会経済の持ち直しの動きがみられました。その一方、国際情勢不安や円安の進行による物価上昇など、景気動向についてもいまだ予断を許さない状況が続いております。前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 増減率 売上高 1,834,941 2,595,879 41.5% 営業利益又は営業損失(△) △19,258 220,755 -
当社を取り巻く業界として、賃貸業界では、空室問題が依然として大きな課題となっており、マンション共用部、専有部ともに付加価値向上による差別化は、入居率向上の重要な要素となっております。