売上高
連結
- 2019年12月31日
- 15億6378万
- 2020年12月31日 +15.17%
- 18億96万
- 2021年9月30日 -7.69%
- 16億6243万
個別
- 2019年12月31日
- 14億4078万
- 2020年12月31日 +15.56%
- 16億6498万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/16 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/12/16 15:00
(注) スターティアラボ株式会社は、2021年7月1日付で同社子会社であるMtame株式会社(存続会社)と合併し、Mtame株式会社はクラウドサーカス株式会社に商号変更しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 スターティアラボ株式会社 212,577 デジタルトランスフォーメーション事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/12/16 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- アライアンスの拡大
2021年4月には西日本電信電話株式会社と資本業務提携を行っておりますが、今後も引き続き事業シナジー創出の見込めるアライアンスを拡大してまいります。また、デジタルトランスフォーメーション実現のために必要となるインフラ・ITツール・システム等の仕入・外注パートナーについても、事業成長に応じて拡大してまいります。2021/12/16 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループはお客様のデジタルトランスフォーメーションを支援するデジタルインテグレーターとして、お客様のデジタルトランスフォーメーションをともに考えるコンサルティングから、必要なデジタル技術を駆使したシステムの設計、開発、運用までの一貫したソリューションを具体的に提案することに引き続き努めました。新型コロナウイルス感染症の蔓延による緊急事態宣言発動に起因した市場環境の一部悪化は見られたものの、安定して事業を継続・拡大することができました。2021/12/16 15:00
以上の結果、当連結会計年度の経営成績については、売上高は1,800,960千円(前年同期比15.2%増)、営業利益は97,802千円(前年同期比404.4%増)、経常利益は100,598千円(前年同期比438.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は62,861千円(前年同期は4,270千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社グループはデジタルトランスフォーメーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/16 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。