売上高
連結
- 2020年12月31日
- 18億96万
- 2021年12月31日 +24.17%
- 22億3626万
個別
- 2020年12月31日
- 16億6498万
- 2021年12月31日 +25.76%
- 20億9388万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/03/31 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/03/31 15:00
(注) スターティアラボ株式会社は、2021年7月1日付で同社子会社であるMtame株式会社(存続会社)と合併し、Mtame株式会社はクラウドサーカス株式会社に商号変更しております。そのため、2021年6月30日以前はスターティアラボ株式会社、2021年7月1日以降はクラウドサーカス株式会社との販売高を記載しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 クラウドサーカス株式会社 234,721 デジタルトランスフォーメーション事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/03/31 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- アライアンスの拡大
2021年4月には西日本電信電話株式会社と資本業務提携を行っておりますが、今後も引き続き事業シナジー創出の見込めるアライアンスを拡大してまいります。また、デジタルトランスフォーメーション実現のために必要となるインフラ・ITツール・システム等の仕入・外注パートナーについても、事業成長に応じて拡大してまいります。2022/03/31 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループはお客様のデジタルトランスフォーメーションを支援するデジタルインテグレーターとして、お客様のデジタルトランスフォーメーションをともに考えるコンサルティングから、必要なデジタル技術を駆使したシステム設計、開発、運用までの一貫したソリューションを具体的に提案することに努めました。2022/03/31 15:00
以上の結果、当連結会計年度の経営成績については、売上高は2,236,268千円(前年同期比24.2%増)、営業利益は293,873千円(前年同期比200.5%増)、経常利益は289,756千円(前年同期比188.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は195,827千円(前年同期比211.5%増)となりました。
なお、当社グループはデジタルトランスフォーメーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/03/31 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。