営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 9億5379万
- 2022年9月30日 +28.78%
- 12億2832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- また、不動産賃貸事業のその他の売上の内容は、ホテル売上、家賃収入(水道料)、コインパーキング収入等であります。2022/11/11 15:31
2.セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 動産管理事業のその他の売上の内容は、仲介収入、業務委託収入、会費収入、手数料収入等であります。
また、不動産賃貸事業のその他の売上の内容は、家賃収入(水道料)、コインパーキング収入等であります。
2.セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/11 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産管理事業
不動産管理事業においては、当第2四半期累計期間の管理収入は微増に留まりましたが、大型の不動産売買仲介案件の成約が大きく収益に貢献いたしました。また、大規模リフォーム工事の受注の増加、入国制限解除により留学生に係る賃貸仲介のサポート業務が増加したことなども増収につながりました。これらの結果、売上高は2,049,590千円(前年同期比20.8%増)、営業利益は529,521千円(同137.3%増)となりました。2022/11/11 15:31