- 4417
- 2026/09/01
- 時価
- 727億円
- PER 予
- 35.65倍
- 2022年以降
- 21.29-130.33倍
(2022-2026年) - PBR
- 16.02倍
- 2022年以降
- 4.48-39.83倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.03%
- ROE 予
- 44.93%
- ROA 予
- 21.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/25 15:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社は、サイバーセキュリティ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/25 15:41
前事業年度(自2022年4月1日至2023年3月31日) 当事業年度(自2023年4月1日至2024年3月31日) 減価償却費 5,042 6,887 のれん償却額 13,529 13,529 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/25 15:41
(表示方法の変更)前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.7 0.6 のれん償却額 0.6 0.4 住民税均等割 0.6 0.6
前事業年度において「その他」に含めておりました「受取配当金」は重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用ソフトウエア 利用可能期間(2~5年)2024/06/25 15:41
また、のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、10年で均等償却しております。
(3) リース資産