- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5年間にわたる均等償却
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間
(1)無形固定資産に配分された金額
2026/06/19 15:15- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びに機械装置・・・定額法
その他・・・定率法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 4~7年
その他 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
のれん、および技術関連資産については5年の定額法にて償却しております。また、その他無形固定資産についても5年の定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/19 15:15 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」は、ソフトウエア関連資産全体で勘案した場合、金額的重要性が増したと判断でき、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた96,247千円は、「ソフトウエア」72,403千円、「その他」23,843千円として組み替えております。
2026/06/19 15:15- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、九州地区の新工場建設費用の他、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化、安全・環境対策等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は3,967百万円であり、その主要なものは、北九州の新工場建設資金2,785百万円等となります。
2026/06/19 15:15- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
のれん、および技術関連資産については5年の定額法にて償却しております。また、その他無形固定資産についても5年の定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2026/06/19 15:15- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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