研究開発費
連結
- 2021年3月31日
- 4337万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑥ 資金使途2021/12/15 15:00
上場時に実施する公募増資による調達資金につきましては、プロダクト開発投資、採用費、マーケティング費用、借入金の返済、運転資金及び研究開発費に充当する予定であります。
しかしながら、急激に変化する事業環境により柔軟に対応するため、現時点における計画以外の使途にも充当される可能性があります。また、計画に沿って資金を使用した場合でも想定通りの投資効果を上げられない場合、当社グループの経営成績並びに財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 四半期連結損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/12/15 15:00
当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日至2021年9月30日) 業務委託費 187,665 研究開発費 151,989 雑給 143,480 - #3 手取金の使途(連結)
- 当社のミッションである社会課題解決を実現するAIプロダクトの開発を目的に、ソフトウエア投資の一部として857百万円(2022年3月期に70百万円、2023年3月期に357百万円、2024年3月期に430百万円)を充当する予定であります。2021/12/15 15:00
③exaBase強化のための研究開発費
当社の提供するAIプラットフォームであるexaBaseの更なる強化を目的に、研究開発費の一部として140百万円(2022年3月期に10百万円、2023年3月期に50百万円、2024年3月期に80百万円)を充当する予定であります。 - #4 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2021/12/15 15:00
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 雑給 127,412 258,909 研究開発費 213,774 212,048 採用費 183,298 180,009
- #5 研究開発活動
- 第6期連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/12/15 15:00
当社グループは、AIによる社会課題の解決を目指して、AI技術を活用した各種のプロダクトの研究開発に取り組んでおります。研究体制はAIプラットフォーム事業部、AIプロダクト事業部及び技術統括部にて取り組んでおります。当連結会計年度において計上された研究開発費の総額は212,048千円であり、全社共通部門での計上額13,105千円を含んでおります。なお、セグメント別の詳細は以下のとおりです。
(1)AIプラットフォーム事業 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費、営業損益2021/12/15 15:00
当第2四半期連結累計期間の販売費及び一般管理費は1,517,171千円となりました。主な要素は人件費等、業務委託費、研究開発費となります。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業損失は329,190千円となりました。 - #7 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/12/15 15:00
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 雑給 258,909 研究開発費 212,048 採用費 180,721