四半期報告書-第8期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(重要な後発事象)
(資本準備金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、2022年6月28日の定時株主総会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行うことを決議し、2022年7月8日付でその効力が発生しております。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
当社は、現在生じている繰越利益剰余金の欠損を補填し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行います。
2.資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、これをその他資本剰余金に振り替えます。
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金 4,657,056,325円のうち 1,735,508,521円
(2)増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 1,735,508,521円
3.剰余金の処分の内容
会社法第452条に基づき、上記の資本剰余金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当いたします。
(1)減少するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 635,508,521円
(2)増加する繰越利益剰余金の額
繰越利益剰余金 635,508,521円
4.日程
(1)取締役会決議日 2022年5月26日
(2)債権者異議申述公告日 2022年6月7日
(3)定時株主総会決議日 2022年6月28日
(4)債権者異議申述最終期日 2022年7月7日
(5)効力発生日 2022年7月8日
(資本準備金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、2022年6月28日の定時株主総会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行うことを決議し、2022年7月8日付でその効力が発生しております。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
当社は、現在生じている繰越利益剰余金の欠損を補填し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行います。
2.資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、これをその他資本剰余金に振り替えます。
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金 4,657,056,325円のうち 1,735,508,521円
(2)増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 1,735,508,521円
3.剰余金の処分の内容
会社法第452条に基づき、上記の資本剰余金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当いたします。
(1)減少するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 635,508,521円
(2)増加する繰越利益剰余金の額
繰越利益剰余金 635,508,521円
4.日程
(1)取締役会決議日 2022年5月26日
(2)債権者異議申述公告日 2022年6月7日
(3)定時株主総会決議日 2022年6月28日
(4)債権者異議申述最終期日 2022年7月7日
(5)効力発生日 2022年7月8日