有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2.各本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、当該各本新株予約権を行使することにより交付を受けることができる株式1株当たりの行使価額を1円(以下「行使価額」という。)とし、これに付与株式数を乗じた金額とする。2025/06/13 15:42
3. (1) 2025年10月期までの事業年度に係る調整後EBITDAが、200,000千円を超過した場合に行使することができる。なお、調整後EBITDAは、当社の有価証券報告書に記載された当社の連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書等における営業利益に減価償却費、のれん償却費、株式報酬費用を加算した額とする。
(2) 新株予約権者は、権利行使時においても、当社、当社の子会社又は当社の関連会社の取締役、監査役、相談役、顧問又は従業員のいずれかの地位を有することを要する。ただし、任期満了若しくは定年退職の場合、又はその他新株予約権者の退任若しくは退職後の権利行使につき正当な理由があると当社取締役会の決議により認めた場合は、この限りでない。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用 2,600千円2025/06/13 15:42
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,327,614千円(前年同期比21.5%増)、調整後EBITDAは137,834千円(前年同期比15.6%減)、営業利益106,180千円(前年同期比は営業利益27.1%減)、経常利益117,721千円(前年同期比24.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益54,586千円(前年同期比33.0%減)となりました。2025/06/13 15:42
(注)調整後EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費+株式報酬費用
(2) 財政状態の状況