営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年4月30日
- 1億4567万
- 2025年4月30日 -27.11%
- 1億618万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2.各本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、当該各本新株予約権を行使することにより交付を受けることができる株式1株当たりの行使価額を1円(以下「行使価額」という。)とし、これに付与株式数を乗じた金額とする。2025/06/13 15:42
3. (1) 2025年10月期までの事業年度に係る調整後EBITDAが、200,000千円を超過した場合に行使することができる。なお、調整後EBITDAは、当社の有価証券報告書に記載された当社の連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書等における営業利益に減価償却費、のれん償却費、株式報酬費用を加算した額とする。
(2) 新株予約権者は、権利行使時においても、当社、当社の子会社又は当社の関連会社の取締役、監査役、相談役、顧問又は従業員のいずれかの地位を有することを要する。ただし、任期満了若しくは定年退職の場合、又はその他新株予約権者の退任若しくは退職後の権利行使につき正当な理由があると当社取締役会の決議により認めた場合は、この限りでない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、XR領域では、かねてより協業を進めていた株式会社ABALと2024年11月に資本業務提携を行っております。さらに、当社による営業支援の成果として、同社のXR技術を活用したアトラクションの導入が決定し、今後の展開に向けた具体的な事業化が進んでおります。これにより、当社グループが注力する新規領域の一つであるXR関連ビジネスにおける収益機会の創出と、体験価値を起点としたマーケティング支援の高度化を図ってまいります。2025/06/13 15:42
この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,327,614千円(前年同期比21.5%増)、調整後EBITDAは137,834千円(前年同期比15.6%減)、営業利益106,180千円(前年同期比は営業利益27.1%減)、経常利益117,721千円(前年同期比24.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益54,586千円(前年同期比33.0%減)となりました。
(注)調整後EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費+株式報酬費用