純資産
連結
- 2024年10月31日
- 3億613万
- 2025年10月31日 +51.71%
- 4億6443万
- 2026年3月31日 +112.51%
- 9億8695万
個別
- 2024年10月31日
- 8448万
- 2025年10月31日 +336.64%
- 3億6890万
- 2026年3月31日 +137.57%
- 8億7640万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2026/06/25 12:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債につきましては、前連結会計年度末に比べ251,161千円増加し、1,244,001千円となりました。これは主に買掛金が68,523千円、1年内返済予定の長期借入金が146,913千円、未払金が60,278千円増加したこと等によります。固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ356,100千円増加し、817,204千円となりました。これは主に長期借入金が352,686千円増加したこと等によります。その結果、負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ607,262千円増加し、2,061,205千円となりました。2026/06/25 12:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ522,514千円増加し、986,951千円となりました。これは主に第三者割当増資及び減資により資本剰余金が493,560千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が29,227千円増加したこと等によります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1) 連結損益計算書における営業利益を2期連続で損失としないこと2026/06/25 12:12
(2) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を前期比80%以上に維持すること
上記いずれかの条項に抵触した場合、借入先の要求に基づき当該借入金を一括返済する可能性があります。なお、当連結会計年度において財務制限条項に抵触しておりません。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 12:12
項目 前連結会計年度(2025年10月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 464,436 986,951 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 45,242 47,109 (うち新株予約権(千円)) (8,464) (9,720)