営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 13億1100万
- 2022年9月30日 +28.83%
- 16億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社は「高品質で価格競争力を持った商品」の供給を強みとして、自社飲料各工場の設備更新・改良による生産量の拡大及び販売先の確保に努めてまいりました。また、同時に栃木工場内の新倉庫稼働などの物流拠点の見直し、EC/D2C※モデルへのチャレンジに取り組んでまいりました。2022/11/11 16:00
その結果、当第2四半期累計期間の経営成績は売上高が15,282百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益が1,689百万円(同28.8%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費)が2,231百万円(同25.1%増)、経常利益が1,671百万円(同31.0%増)、四半期純利益が1,149百万円(同19.5%減)となりました。
なお、当社はドリンク・リーフ事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 1.被取得企業の名称、事業内容及び規模2022/11/11 16:00
2.株式取得の理由名称 ニットービバレッジ株式会社 売上高 3,503百万円 営業利益 74百万円
当社は、企業理念として「おいしさの中心、安心の先頭へ。」を掲げ、液種や容量を絞った「少品種化」、「内製化」及び「工場の全国展開」による「高品質・低価格・安定供給」の飲料の提供を強みとしたドリンク・リーフ事業を主たる事業として展開しております。