営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 29億1000万
- 2024年9月30日 +5.19%
- 30億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社は「高品質で価格競争力を持った商品」の供給を強みとして、御殿場工場の早期フル生産化への取り組みを中心とした生産量の拡大及び販売先の確保に努めてまいりました。また、新たなM&Aの実行及びM&A後のシナジー効果の最大化に向けた取り組みや、EC/D2C(※)モデルへのチャレンジを進めてまいりました。2024/11/13 16:01
その結果、当中間連結会計期間の経営成績は売上高が24,087百万円(前年同期比17.7%増)、営業利益が3,061百万円(同5.2%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)が3,937百万円(同13.6%増)、経常利益が3,058百万円(同6.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が2,083百万円(同5.6%増)となりました。なお、当社グループはドリンク・リーフ事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。
※ D2C:「Direct to Consumer」の略。消費者に対して製品を直接販売するビジネスモデルのことを指します。