エフ・コード(9211)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年9月30日
- 6315万
- 2023年9月30日 +352.63%
- 2億8587万
- 2024年9月30日 +107.46%
- 5億9309万
- 2025年9月30日 +74.62%
- 10億3566万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/14 16:59
(単位:千円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 19,110 145,807 非支配持分 ― △3 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/14 16:59
(単位:千円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 19,110 145,807 非支配持分 ― △3 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/14 16:59
(単位:千円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 63,159 285,878 非支配持分 ― △3 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/14 16:59
(単位:千円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 63,159 285,878 非支配持分 - △3 - #5 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2023/11/14 16:59
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。 - #6 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/11/14 16:59
(単位:千円) 親会社の普通株主に帰属する四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益 63,159 285,878 親会社の普通株主に帰属しない金額 ― ―
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益(単位:千円) 親会社の普通株主に帰属する四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益 19,110 145,807 親会社の普通株主に帰属しない金額 ― ―
希薄化後1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりです。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの提供プロダクト及びサービスの拡大とCXデータの質及び量の増強を図り、競争力をより高めることを目的として、これまでに複数のM&Aを実行してまいりましたが、当第3四半期連結累計期間においては、2023年1月31日付で株式会社KaiU、2023年5月12日付で株式会社SAKIYOMI、2023年8月15日付でCRAFT株式会社、2023年8月21日付で株式会社JITT、2023年8月31日付で株式会社マイクロウェーブクリエイティブをそれぞれ連結子会社化いたしました。2023/11/14 16:59
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、CX SaaS及び付随するプロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したことや、M&Aによる獲得事業の提供プロダクトによってサービスが拡大したことにより、売上収益は1,580,424千円、営業利益は420,826千円、税引前四半期利益は395,509千円、親会社の所有者に帰属する四半期純利益は285,878千円となりました。
②財政状態 - #8 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/14 16:59
(単位:千円) 自己株式 7 - △289 △359 親会社の所有者に帰属する持分合計 477,294 689,626 2,981,489 非支配持分 - - 133,058