エフ・コード(9211)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 四半期
連結
- 2019年12月31日
- -3590万
- 2023年6月30日
- 2億8571万
個別
- 2020年12月31日
- 5333万
- 2021年12月31日 +92.97%
- 1億292万
- 2022年6月30日 -41.77%
- 5993万
- 2022年12月31日 -2.59%
- 5838万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)及び前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023/11/14 16:59
日本基準においてはオペレーティング・リースの支払額は営業活動によるキャッシュ・フローに区分しておりましたが、IFRSにおいては使用権資産に対応するリース負債の返済による支出として財務活動によるキャッシュ・フローに区分しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、3,887,016千円となり、前事業年度末に比べ2,909,053千円の増加となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/14 16:59
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第3四半期連結累計期間における営業活動の結果得られた資金は、635,584千円となりました。主なキャッシュ・フローの増加要因としては、税引前四半期利益395,509千円、減価償却費及び償却費44,815千円、その他の中に含まれる未収消費税等の減少額114,665千円などによるものであります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/14 16:59
(単位:千円) 注記 前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)-単体- 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日)-連結- 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 112,785 395,509 法人所得税の支払額 △25,810 △16,343 営業活動によるキャッシュ・フロー 157,828 635,584