- 9211
- 2026/08/28
- 時価
- 192億円
- PER 予
- 9.98倍
- 2021年以降
- 9.74-626.64倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.25倍
- 2021年以降
- 1.35-63.06倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.55%
- ROA 予
- 6.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エフ・コード(9211)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2021年9月30日
- 4億7772万
- 2022年9月30日 +67.9%
- 8億207万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2023/11/14 16:59
①新株予約権者は、2023 年 12 月期から 2032 年 12 月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、いずれかの期の売上高が30億円以上かつ税引前当期純利益 10 億円以上の条件を満たしている場合に、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権の個数を限度として、それぞれ定められた割合の個数を達成期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。加えて、当該損益計算書に本新株予約権に係る株式報酬費用が計上されている場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前 税引前当期純利益をもって判定するものとする。
②新株予約権者は、上記①で新たに行使可能となった本新株予約権のうち、条件を達成した事業年度の期末時点から起算し、3ヶ月経過するまでの期間はその全て、3ヶ月経過後1年3ヶ月経過するまでの期間はその 75%相当分、1年3ヶ月以降2年3ヶ月経過するまでの間はその 50%相当分につき、新たに行使可能となった新株予約権を行使できない。但し、上記にかかわらず、2033 年4月1日以降は、上記①において行使可能となった全ての新株予約権を行使することができる。 - #2 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.当該企業結合に係る取得関連費用1,104千円を要約四半期連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に含めて表示しております。2023/11/14 16:59
2.条件付対価は、ブルースクレイ・ジャパン株式会社より取得したSaaS事業の契約上の地位及び権利義務の承継や承継顧問に対する売上高の状況等に応じて最大で93,075千円の追加譲渡代金が発生する、または誓約事項に関する補償が発生する可能性があるものであります。条件付対価の公正価値のヒエラルキーのレベルは3になり、観察可能な市場データに基づかないインプットを含む評価技法から算定された公正価値です。なお、公正価値のヒエラルキーについては「11.金融商品の公正価値」に記載しております。なお、2022年9月30日まで支払った条件付対価はありません。条件付対価に係る公正価値変動額のうち、貨幣の時間的価値の変動に基づく部分を「金融費用」に計上するとともに、貨幣の時間的価値以外の変動に基づく部分を「その他の収益」または「その他の費用」に計上しています。
③ 取得資産及び引受負債の公正価値及びのれん(注)1